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2018年3月22日に鹿児島大学の越塩俊介水産学部長と宮本篤共同獣医学部長とゴトー養殖研究所後藤清社長は、水産分野の獣医師の育成について鹿児島県庁にて記者会見を行いました。

食の安全性への関心が高まり、世界が「獲る漁業」から「育てる漁業」へ向かう中、被害が深刻化する魚病を診察できる人材の育成を目指し、養殖現場の実習をはじめとして薬剤耐性(AMR)対策に産学連携で取り組んでいきます。

↓ 新聞に掲載されました ↓
【 みなと新聞 】水産獣医不足に産学連携 鹿児島大学・ゴトー養殖研究所

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